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「無理だ」「できない」はチャンスを逃す魔法の言葉

こんにちは!ビルぽんです!

 

普段、生活をしていると

 

「無理だ」

「出来ない」

 

こんな言葉をよく耳にしませんか?

 

昔の僕も結構、言ってたんじゃないかなと思います。

 

人間である以上、弱音を吐きたくなる時もあります。

 

でも「無理だ」「できない」という言葉は

チャンスを逃してしまう魔法の言葉でもあるのです。

 

今回はそんなお話をしていこうと思います。

〜「できない」と諦めたらそこで試合終了だよ〜

粘強」と書いて Never Give Up と読む。: のんちゃんのーと

「あきらめたら、そこで試合終了だよ」

これはアニメ・スラムダンクの安西先生が言った名言で

どんな事にも言える事なんじゃないかなと思います。

 

何か新しいことを挑戦している中、分からないことや壁にぶつかった時に

 

「もう無理だ!」

「自分にはできない!」

 

こんな言葉を言いたくなる時があると思います。

 

ただ、この言葉を言ったからといって何かが変わるでしょうか?

 

当然、変わらないし、変わるはずもないですよね。

そんな、すぐに結果が出るんだったら誰も苦労はしないはず。

 

何かを達成するには色々なことを試して、上手くいかない時は別の何かで試す。

 

この繰り返しなんじゃないかなと思います。

 

だけど、こういう時って・・・

 

「これをやり続けて本当に結果を出せるのか?」

「今、自分がやっている事って正しいのか?」

 

こんな不安が出てきてしまい凄く苦しくなりますよね。

 

だからといって

「もう無理だ」「できない」という言葉を使い行動を止めてしまえば

せっかくのチャンスを逃すことになってしまいます。

〜楽をするという勘違い〜

セックスにまつわる勘違いエピソード特集♡アラサー男子の恥ずかしい ...

人間の脳には現状維持メカニズムというものがあり

常に楽をしていたいという脳の働きがあります。

 

人間だったら誰しも楽をして生きていきたいですよね。

 

僕も楽をして生きていきたいです。

 

今の世の中はテクノロジーの進化で

日々の暮らしが昔に比べるとだいぶ楽になってますよね。

 

しかし多くの人は

 

「考えるのがめんどくさいから楽をしよう」

 

こう考えます。

 

「考えるのが嫌だから楽をする」

「楽をするためにはどうすれば良いかを考えて今を頑張る」

 

まったく違いますよね。

 

「楽」というものを手段にしてしまうと

人は成長できないし何かを生み出すこともできません。

 

逆に将来「楽」をしたいという目的があり

今を頑張ることが出来れば、人は何かを生み出すことが出来るし

成長していけるんだと思います!

〜自分には「できる」という思い込みが大切〜

4個習慣,讓你更有自信!

歴史に名を残したあのトーマス・エジソンも周囲の人から「無理だ」「やめておけ」などの

批判を浴びながらも挑戦し続けたことで、数々の成功を成し遂げられたと言われています。

 

僕たち人間というのは・・・

 

「できない」と思えば、できない行動を取るし

「できる」と思えば、できるための行動を取るようになっています。

 

だけど世の中には努力しても、どうにもならない事もあるのも事実です。

 

今の僕がプロサッカー選手になりたいと思っていても

絶対になることは出来ないでしょう。

 

だからと言って何でも諦めてしまうのではなく・・・

 

「あの人に出来て、自分に出来ないわけがない!」

 

こういう考え方が大事なのかなと思います。

 

自分には出来ないとか、誰かに批判されるから出来ないとか

もう終わりにしませんか?

 

挑戦しようともせず、出来ないって勝手に決め付けているのは自分です。

 

自分には出来ないと思うような事でも

挑戦していけば出来るようになることはたくさんあります!

 

「自分にはできる」

 

こういう思い込みがある人がチャンスを掴み取れるのです!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました!

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